保護者失格。一線を越えた夜

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保護者失格。一線を越えた夜

保護者失格。一線を越えた夜…
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保護者失格。一線を越えた夜

作品名:保護者失格。一線を越えた夜…

作者:つきのおまめ/Wコミックス

ジャンル:ティーンズラブ(TL)

配信中サイト:コミなび

1話50ポイント(26話まで公開中)

(1ポイント=約1円)



 

保護者失格。一線を越えた夜…の内容紹介

 

保護者失格。一線を越えた夜…の特徴



「親代わりの保護者」として育ててくれた叔父さんに恋をするというお話。

基本プラトニックな感じの話ですが
ちゃんとTLコミックらしい場面が沢山登場します。

子供扱いされて、本気で怒ってしまって、
叔父に寄せていた想いが爆発してしまうちづる。

・・・可愛いですね!

心もカラダも大人になったちづるの気持ちは、
叔父さんに一直線。叔父さんの気持ちはまだ奥底にしまったまま、

これからどんな心境の変化交わっていくのか!?

叔父さんの恋人とも家族ともとれる複雑な思いの描写は必見です!
切ない恋物語の幕開けです!

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保護者失格。一線を越えた夜

保護者失格。一線を越えた夜…のあらすじ



ドアが開く音がして、うれしそうに玄関の方に向かったちづる。

「叔父さん!お帰りなさ・・・」
玄関を見てみると、叔父さんの後ろに会社の同僚がいた。


叔父さんはちづるの頭を軽く撫で、書類を取りに
自分の部屋へいった。

その間、ちづるは会社の同僚をリビングまで案内して、 
同僚にビールを差し出し、
叔父さんが戻ってくるまで、話をすることにした。


話していると、どうやらこの同僚は
ちづるが叔父さんと住みだした時のことを
知っているようで当時のことを思いだす。


ちづるは8歳の時、事故で両親をなくして以来 
叔父さんに引き取られ、ずっとふたり暮らしだったのです。

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・・・それから12年、ちづるも20歳
同僚はちづるにお酒をすすめますが
まだお酒を飲んだことがないちづる。

当然断った。


しかし、ここで同僚の”本当の親子みたいだった”
という発言で急にムッとなったちづる、

同僚のビールを奪い、一気飲み。
一杯で簡単に潰れてしまいます・・・。


そして、大好きな叔父さんに介抱されちゃいました・・・・

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